« 物語(14) 加藤さんとの話 | トップページ | 書評--大天使ミカエルの超守護パワー »

2009年10月30日 (金)

書評--BASHAR2006

BASHAR(バシャール) 2006 バシャールが語る魂のブループリント
ダリル・アンカ 著, 大空 夢湧子 訳
ヴォイス \2310

十数年ぶりにBASHARを読んだ。
以前読んだのは新書版になる前のBASHAR1~3

それよりも今回の方がずっと分かり易い。

宇宙の現実化の仕組みを図で示してあったり、
「自分が自分でいることがあなたの仕事」と励ましてくれる。

パラレルワールドの乗り換えについては
「ラムサ--運命のタイムラインを変える」と共通するところがあるし、
前に紹介したリ・メンバーも近いだろう。

スピリチュアルというより、引き寄せの法則に近いかも。

« 物語(14) 加藤さんとの話 | トップページ | 書評--大天使ミカエルの超守護パワー »

書評」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/523730/46622927

この記事へのトラックバック一覧です: 書評--BASHAR2006:

« 物語(14) 加藤さんとの話 | トップページ | 書評--大天使ミカエルの超守護パワー »