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2009年11月30日 (月)

書評--ライトボディの目覚め

ライトボディの目覚め 改訂新版
アリエル 著, タチーレン著, 脇坂 りん 訳
ナチュラルスピリット \2300

(絶版だが、amazonのusedで購入可能)

さて、本も読者を選ぶというが、これはその例であろう。
物質的な生き方をしてスピリチュアルな興味がない人は数ページで投げ出すであろう。
スピリチュアル系の人でもオーバー・ソウル、アクシオトーナル・ライン、グリッドなど
何の断りもなく書かれていて、それなりの勉強をしていないと難解に感じるかも知れない。
そもそもタイトルからして不明かも。

しかし内容的にはチャクラ、アセンションなどであり、
「この本を読んでいることがライト・ワーカーである証拠」などと
大天使がアリエルが言ってくれるとそのまま引き込まれて読んでしまう。

ライトボディのレベルに関してはこれまでで最も詳しいし
アセンションの段階が細かく説明されている。

私たちはつねに高次と繋がっている。
そして大天使やグレースがいつも見守ってくれている。

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