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2010年4月29日 (木)

書評--バシャール スドウゲンキ

バシャール スドウゲンキ 
須藤 元気/ダリル アンカ 著 

¥ 1,575 voice 

BASHARでは、先日、バシャール×坂本正道を読み終わり、あと残すところはタイトルの本とバシャール×関野あやこだけになった。

で、あまり期待していなかったので後になってしまったが、上記もなかなか面白い。

ゼロポイントでなくて
原初の光→スピリチュアルな流動体→電磁的な流動体→物理的な現実P111
「粒子は1つしか存在していない」P114

など、これまでのBASHAR本には書かれていない概念が興味深かった。

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