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2010年5月 8日 (土)

書評--魔法の学校

エンリケ・バリオスの魔法の学校
エンリケ・バリオス著 さいとうひろみ訳
¥1600 徳間書店

著者の宇宙人とのコンタクト「アミ」のシリーズは昔読んだがイマイチだった。
(今読むと違う感想になるかも知れないが手元にない)
アミとの出会いは本当のこと?作り話?というのが気になる。

今回の「魔法の学校」は巷にある「引き寄せの法則」を網羅したような形で
非常にコンパクトにまとめられている(余計な文章も各所に散らばっているのだが)

--以下、要約--
あなたは魔法使いなのですよ。
何でもできます。何でも得られます。
魔法使いだからこそ、「得られない・できない」という現実も創りあげられるのです。

「あなたに起こりえる最悪の事態は、自分が夢見ることを手に入れるのをやめてしまうこと」P129

宇宙はあなたの信念に従います。だからあなたの”可能性”をできる限り広げてください。
宇宙はあなたの、味方です。

どんなことでも可能な魔法の世界へようこそ。

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