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2010年7月 6日 (火)

スピリチュアルに生きる--番外編/メモ2

前にも書いたことありますが、以下はまとまった文章にできていない、単なる自分の「メモ」です。

○何を得られるかでなく、何を与えられるか、を問わねばならない。

○原因と結果は、時間という要素を無視すれば逆の可能性もある。

○私達が無限の存在であり、何でも創造できる存在であった、というところに立てば
「有限の世界」を創造した、というのは説明できる。

○誰かに起こることは誰にでも起こる。

○誰かのせいにする方が楽だから、人生の出来事を人のせいにしてしまう。

○「自分は素晴らしい存在である」と認めることを自分に許してみよう。

○すべては完璧である。ならばすべての出来事に起こる感情も受容しよう。

○他人や、これまで教え込まれた価値観で生きていくということは、「自分の生き方」を拒否していること。他人のご機嫌取りのために生きているのでない。他人の価値観で生きるのは自分の人生を捨てること。人に認めてもらいたいのは自分で自分を認めていないから。

○外側に生じる出来事に対処して生きていくのは意味がない。(鏡の法則だから)

○抵抗すれば物事はつきまとう。手放すのみ。

○今いるところの自分の波動を変えるのでなく、自分を手放してしまおう。本来の自分でないタイムライン(波動)を手放しても何も困らない。
本当の自分に戻ろう。

○自分が人生の創造者として責任をとるか、犠牲者となるか。

○波動は(高~低)既に存在している。
だから自分の波動を高める、というよりも、高い波動に同調するだけ。

○私達は肉体のみでなく、意志・信念・感情も神からの贈り物である。

○簡単に本来の自分に戻ることが悟れたら価値がない。その理由で私達は夢(眠っている)の世界にいる。

○自分が許可したものだけ、人生に登場する。

○すべての出来事は起こっていない。

○奇跡は「今、ここ」にある。(過去・未来は存在しないから)

○人生を変えるのでなく、タイムラインを変えるのです。

○私達の現実は体験そのものでなく受け止め方である。

○「私は幸福になりたい」という主張は「なりたい」状態を継続させている。
「私は幸福になっても良いことを知っている」がベター。
「私は幸福です」がベスト。

○願望はセメントを流す前の型枠のようなもの。型枠に、思考・感情・信念を使う。

○すべては既に持っている。それを知りなさい。(ただ、確認していないだけ。)

○自分が目標に近づくのでなく、目標が自分に近づいてくるように心がけなさい。

○自分に優しくしてみよう。

○本当の豊かさはお金ではない。

○私は本当の自分についていく。

○「人生を変えよう」という思いの中に、外側(鏡)の世界を変えようという気持ちがありませんか?

○この3次元世界の生きる道具は思考と感情と信念。
では、それ以外の世界だったら?
それらを取り除いたのが本来の自分。
つまり私達は波動そのもの。

本日のお勧め動画。(前に紹介したかも)
ニール・ドナルド・ウォルシュ~「神さまの言葉:その通り!」
http://www.youtube.com/watch?v=VVQHy7xpNGs&feature=related

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