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2011年6月25日 (土)

書評--ジョン・レノンに再び出会える本(2)

昨日の続き

引用しているとキリがないので3つだけ。
あとは感性で、この本に閃くものがあれば読んでみてください。
「天国を旅するスーザン」とは違いますが、スピリチュアルなレベルが高いのでお勧めです。

「すべての物質--人間が物質として認識できる一番小さな炎から、最も複雑な周波数の連携システムともいえる人間の頭脳と中枢神経系統に到るまで--は聖なる存在の表れにすぎません」P125

「人類とは光の存在なのです。そして人間は今、過去の「限界」さえも超越して、今という瞬間のもつ無限の可能性を受け入れようとしています。」P130

「愛とは、宇宙を形成し、維持する創造的なエネルギーです。人類がそれを本当に理解するとき、たくさんの星を形成したのと同じエネルギーと用いることによって、地球上での欲求は瞬時にかなえられるのです」P182

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