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2011年7月29日 (金)

雑文--漬け物の漬け方

漬物の漬け方

白菜の漬物については、違うサイトですが既にアップしてあります(こちらに移行してから書き込みしていない--もっと美味しい漬け方があれば是非お知らせください)
http://blogs.yahoo.co.jp/hass375/30870607.html

で、この時期、「ハグラウリ」が絶妙に美味しい。(この時期しかありません--世界で最高の漬物だと思っています)
瓜の仲間で漬物用で緑色なのだが、おそらくスーパーには売っていない。(形状はうりの緑色のお化けのようなものです)

なぜか千葉県周辺にしか取れなくて、大量生産ではないので、東京都の我が家でも小さな八百屋しかない。
ということで、珍しいウリが売っていたら”買い”です。(白ウリではありません)

漬け方は簡単。
塩をまぶして、重しを乗せて、翌日まで待つだけです。

で、なぜ、このカテゴリーなの?という疑問があると思います。
漬物には重しが必要です。
白菜を漬けたときに、重しとして、広辞苑を乗せました。しばらく後にその重しが崩れました。
六法全書はもっとNGでした。すぐに崩れます。(おそらくは刑法の死刑とか有罪とかいうネガティブな言葉が入っているせいでしょう)
ということで、漬け物と波動の関係なのでした。

我が家にはいろいろな辞書がありましたが”講談社「日本語大辞典」”なら漬物がうまく漬かります。
重しは重いほうがよく漬かる、と思って色々と乗せたことがありますけど、漬物から気に入らないものは重しとして落とされるのです。
「これじゃよく漬からないよ」と主張しているようで、乗せて2時間後、NGの重しを乗せたものは崩れます。

PS
なお、純粋に漬物を研究したい方は 「漬けもの四季折々」婦人之友社 
が参考になると思われます。

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