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2013年5月29日 (水)

書評--“それ”は在る

“それ”は在る―ある御方と探求者の対話 (覚醒ブックス)
ヘルメス・J・シャンブ (著)
\2310 ナチュラルスピリット

今月、発売したばかりで、9人のレビュー(うち一人だけが★4、残りは★5、山川紘矢さんまでレビューで登場)で絶賛のこの本。
まだ、100ページほど読んだだけですが、なるほど、これまで読んだ悟り系の中でベストです。

語り口は一部、「神との対話」に似ている部分もありますが、「悟り」に関しては、もっとも分かりやすい。

なお、著者名は外国人のようですが、日本人。
別に意識してペンネームにしたのでなく、昔から、さまざまな人が言っていることの繰り返しだから、師匠たちの名前を使ったのだとか。

あとはamazonなどのレビューを参考にどうぞ。

お勧め度★★★★★(間違いなく★5つ)

また、この本での気づきがあれば、追加します。

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