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2013年6月 9日 (日)

書評--死後世界へのソウルガイド&ナビゲーション

高次元存在ラマ・シングに聞く 死後世界へのソウルガイド&ナビゲーション (5次元文庫)
アル・マイナー (著), ラマ・シング (著), 金原 博昭 (翻訳), 志水 真木 (翻訳)
\840 徳間書店

amazonの評価を読んで「この本の評価って、こんなもの?」と思った。
コメントつけている人は勉強が足りないか、ついてこられないか・・・
僕からすると、これ、死後世界の必読書です。

死後世界はエマニエル・スウェデンボルグを筆頭にたくさんの人が書いていますが、これだけ役立つ情報がある本は他にないです。

物語として読むとしても(そうではないのですが)面白いし、死後、こういう世界が待っているというのは楽しみです。

この感覚は僕が若い頃、「私は空飛ぶ円盤に乗った」(ジョージ・アダムスキー著)を読んだ時の初めての概念に似ています。
つまり・・こういう感覚があったのか・・こういう世界があったのか、という感覚ですね。地球の現実的な?価値感が正しいの?というような・・・

お薦め度:★★★★★・・・あの世に戻る前の必読書です。

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