« 書評--こころのおそうじ | トップページ | 質問への回答(51) »

2014年1月26日 (日)

スピリチュアルに生きる(148-3)

反対に考えるシリーズ3

○私たちは”生きている”のでなく、生かされている。
 10年後、どうなっているか私たちは全くわかりません。
 極端に言えば、明日も命があるかどうかさえわかりません。
 この物質世界を経験できる、1日1日が恩寵であり、神様からのプレゼントなのです。

○お金がなくても今のままで充分。
 人と比べるからお金持ちとか貧乏とか捉えてしまうのです。
 健康で三度の食事が食べられれば、幸福の条件は満たされているはず。
 それにさらに条件をつける必要なんてありません。 

--続く、かも?(まだ続くのかっ!)--あとでまとめます。

« 書評--こころのおそうじ | トップページ | 質問への回答(51) »

スピリチュアル」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/523730/59014546

この記事へのトラックバック一覧です: スピリチュアルに生きる(148-3):

« 書評--こころのおそうじ | トップページ | 質問への回答(51) »