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2014年2月12日 (水)

書評--CosMos コスモス

CosMos コスモス
アーヴィン・ラズロ (著), ジュード・カリヴァン (著)
村上 和雄 (監修), 和波 雅子 (翻訳), 吉田 三知世 (翻訳)
\1700 講談社

アーヴィン・ラズロの本はマークしていたのだが、最近、中古が安くなっている。
僕は中本屋で¥900で買ったのだが、amazonでは¥259・・・

21世紀に入ってからの科学的研究も紹介しています。

たとえば・・・

ヴァレリー・ハントは電磁エネルギーの研究をしてチャクラを測定。

フリッツ・アルバート・ポップはバイオフォトンの研究で、人間の体から光が発せられていることを・・・(オーラですね)

(上記人名で検索すれば詳しい説明が解ります)

宇宙のすべては繋がっている、ということを様々な角度から説明しています。
(もちろん、共鳴理論で「引き寄せの法則」も)

最終的には地球環境の問題にまで言及しています。

安くなったのでこれから著者の本をいくつかゲットせねば・・・

お勧め度★★★★☆

この本のタイトルが出たので一言。

スピリチュアル・サロン 「コスモ」・・・・って、そういう意味でした。

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