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2014年2月 3日 (月)

スピリチュアルに生きる(148-4)

反対に考えるシリーズ4

○人間でなく、神のように考える

罵詈雑言をはかれたとき、神様だったらその人に対してどう対応するか考える。

○何も考えないで行動する=直感に従う

今日、某スーパーに買い物にいったついでに、ラーメンでも食べよう、とスーパーの近くのラーメン屋に行こうとしましたが、満席でした。続いて、もう1件の中華料理屋も満席でした。(こういう時は神様が「その店はやめたほうが良い」って言っているかも知れません。

結果:少し経って中華料理屋の方が開いたので入りました。肉ソバと半チャーハンのセットで¥980。肉ソバはあまり良い味がしなかった。一方、チャーハンは、肉ソバを食べ終わったのにしばらく運ばれて来ず、5分後にやっと運ばれてきたと思ったら、まずいしベチョベチョの仕上がり。(僕が自分で作ったほうが美味い)
そして、1時間後、お腹をこわしました。

スーパーの隣なので便利な場所ですが、もう二度とその店に入ることはないでしょう。

以上、直感に従うべし、という教訓でした。

○他人の幸運や成功を喜ぶ

自分の幸運や成功は喜べるでしょう。
家族や親しい友人も喜べるでしょう。(たまに妬む?)
その範囲を拡大するのです。
すると他人の喜びが自分の喜びとなり、自分自身のときだけの何十倍も喜びが増えるのです。

○嫌いな人の幸福や成功を祈る

「嫌いな人」を好きになるのは無理でしょう。
でも幸福を祈るだけならできる、あるいは、感謝することならできる、というのならそうしてみましょう。別に相手のためではありません。自分が良い波動を発するためです。

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