« 書評--この「心のクリーニング」ですばらしい未来を手に入れる! | トップページ | 奥様は霊能者(36) »

2015年4月29日 (水)

書評--不可視の王国<<アストラル界>>へ行こう

アセンションへの超導き 不可視の王国<<アストラル界>>へ行こう これであなたも「念エネルギー取り扱い方」マスターレベル(超☆はぴはぴ) 単行本 – 2013/9/17
ペガサス (著)
\1900 ヒカルランド

同著者のものを3冊目になると、会話調の独特の文体にも慣れてくる。
400ページを一気に読んでしまった。

どこまでが真実か?
最初に「疑ってください」と書いてあるので信じる必要はない。

基本はアストラル体のエネルギーである「念」の説明。

人形(ヒトカタ)や経巻(経本に名前を挟む)のやり方が具体的で、何かのときには試してみても良いかな、と思った。

ともあれ、話がエネルギーやら金星やらまでに及ぶのだが、エネルギーの捉え方は一貫していて、矛盾は感じない。

2012年を超えた地球は私たちは初めて体験する(これまでは2012年を超えられなかった--パラレルワールドの考え方)
========

最近、中古本チェーン店では、値段のつけ方が変わって、かなりの割合で高くなった。
例えば¥1500の本が¥1260って、中古にしては高すぎやしないか?新品で買った方がマシ。
何しろ店員がセドリのセンサーを使って値段をつけているのだから。

だが、中にはこれまで半額だったものが、半額以下の¥510であったり、この本では¥360で購入できたりするものも登場した。

著者(ペガサスさん)の本は探せば¥360で購入できるでしょう。

お勧め度★★★★☆

« 書評--この「心のクリーニング」ですばらしい未来を手に入れる! | トップページ | 奥様は霊能者(36) »

書評」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/523730/61512839

この記事へのトラックバック一覧です: 書評--不可視の王国<<アストラル界>>へ行こう:

« 書評--この「心のクリーニング」ですばらしい未来を手に入れる! | トップページ | 奥様は霊能者(36) »