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2015年6月11日 (木)

書評--個人的現実の本質(2)

書評--個人的現実の本質(2)
セス・ブック 個人的現実の本質
ジェーン・ロバーツ (著), ロバート・F・バッツ (著), ナチュラルスピリット編集部 (翻訳)
¥2900 ナチュラルスピリット
いや~、2012年9月14日 (金)にここのブログに「最初の方だけ読んだよ」と書いてからすでに3年近く。
700ページも読むには、時間がゆっくりとれることが必要で、1日で読める本ばかりを優先し、今日に至りました。
(実は今、まだ途中でP560付近まで)
ポイント
○現在の時点から過去をも変えることができる。
○保険に入ると、保険が必要な出来事が起こる。
○TVの宣伝に催眠をかけられ、病気や不調が生じる。
○医師は病気の人を欲している。
など、目から鱗がたくさん。
「引きよせ」のコツも詳しく書かれています。
「外側の人生は、目に見えない自分の現実世界から意識的な思考と観念を通して生じている」P314
「基本的に時間は同時に存在している」P451
お勧め度:前と変わらず★★★★★
やはりこれは宇宙の法則の基本テキストですね。

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