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2015年7月27日 (月)

書評--光のラブソング

光のラブソング
メアリー スパロウダンサー  (著),, 藤田 なほみ (翻訳)
明窓出版 \2376
amazonの中古が¥1-。買いです!
amazonのレビューで
>「聖なる予言」「ダヴィンチ・コード」を思わせるテイスト
と書いてあるがそんなものじゃないだろう?
「聖なる予言」ってただの作り話。
でもこの本は真実。
たとえるなら
ジャームズ・トワイマンの「光の使者」
ブランドン・ベイズの「癒しへの旅」
あたりの真実の体験の方が近いと思います。
僕としては、ゲーリー・レナードの「神の使者」や、昔に読んだアダムスキーのUFO体験談などに近いものを感じました。
さて、本の内容ですが、著者が体験する、奇跡の数々、といったところでしょう。
マスターから「宇宙の真実=愛がすべて」も教わります。
最初はスローテンポですが、数十ページを読み進めると、止まらなくなります。
今日午後だけで全450ページ読んでしまいました。
お勧め度★★★★☆
著者のHP(英語のみ)
http://sparrowdancer.com/

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