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2015年9月21日 (月)

書評--こんなふうに生きればよかったのか

なんだ! こんなふうに生きればよかったのか わかってる人たちから学ぶ優しいさとりかた
山川 紘矢・亜希子 (著), 牧野内 大史  (著), あさり みちこ (著)
ヒカルランド ¥1444
amazonの中古が¥145
著者名が4人書かれていますが、4人の対談集ですね。
山川夫妻はスピリチュアル系の翻訳で、もう数十冊。
あさりみちこは「さとりをひらくと・・・」などの翻訳、意外と見えない力を感じる能力があるようです。
本の内容は、おおむねスピリチュアルな話ですが、闇の権力などもたくさん出てきます。
一つ、その闇の力が、現代の440HZの音階を作った、ということが気になりました。(P117)
グレゴリオ聖歌の時代の音階だと、人類が覚醒してしまう、ということで、
528HZが本当の音階だそうです。
どんな感じか興味がある方は聞いてみてください。
http://matome.naver.jp/odai/2134053740608056601
お勧め度★★★☆☆

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