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2016年6月26日 (日)

書評--マヤの宇宙プロジェクトと失われた惑星

マヤの宇宙プロジェクトと失われた惑星―銀河の実験ゾーン。この太陽系に時空の旅人マヤ人は何をした! (treasure Series) 単行本 – 1996/5
高橋 徹  (著)
\1500 たま出版
マヤ暦に関しては、これまでに読んだ本の中で一番詳しい。
(単に読んでいないだけかもしれないが)
この本は特にマヤ暦とマルデックの関係に、深く言及している。
マルデクとは火星と木星の間にあったはずの惑星。
(現在は爆発して小惑星帯となっている、とされる)
マルデックが滅び、火星文明が滅び、次は地球。
なお、内容は恐怖を煽るものでなく、真実に目覚めて破壊の危険を回避しようというもの。
ともあれ、マルデックとマヤ、両方を学ぶことができる。
お勧め度★★★☆☆

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