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2017年10月19日 (木)

書評--女神と鳳凰にまもられて

女神と鳳凰にまもられて (Ameba Books)
暁 玲華  (著)
アメーバブックス新社
絶版だがamazonの中古が¥1-
古神道の説明が中心ですが、ノーマルなものかどうか、
著者独特の世界観が入っているようです。
しかし、悪い本ではありません。
感謝の大切さを書いているし、これまでに他の本で見たことないことも書いてあります。
たとえば”人”は「一十」でこの一から十までは、数霊(かずたま)的には
1、自分
2、他人
3、人間
4、命
とここまでは個人的なこと
5、立場
6、交流
7、和わい(にぎわい)
8、広がり
9、自然
10、器
といういみで、これが魂の成長のステップだそうです。
途中にお勧め神社の紹介もあり。
タイトルのとおり、著者は鳳凰を何度も見ているらしい。
お勧め度★★★☆☆

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